補綴専門医が設計する
「10年後も壊れない」歯科治療


もう、削らない
もう、やり直さない
一生、ご自分の歯で噛める未来へ


【 WEB予約はこちら 】
 【 03-6303-2700 】

補綴歯科専門医1

【恵比寿の歯医者】補綴専門医による精密治療
SHIRON DENTAL OFFICE

●こんなお悩みはありませんか?

  • 何度も同じ歯を治療している
  • 被せ物・詰め物がすぐ取れる
  • セラミックが割れた経験がある
  • インプラントしかないと言われた
  • どこへ行っても根本的には治らない
  • 今度、治す時はもうやり直したくない

それは「治療法」ではなく
「設計ミス」が原因かもしれません。

歯科治療は
「何を入れるか」より
「どう設計するか」で寿命が決まります。

噛み合わせの問題を放置すると

・被せ物のやり直し
・歯の破折
・歯周病の悪化
・将来的な抜歯

につながることも少なくありません。

【恵比寿で設計重視の歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●当院の治療

SHIRON DENTAL OFFICEでは
補綴(嚙み合わせ・被せ物・入れ歯)を専門に
大学病院で長年研鑽してきた院長が
お口全体を設計します。

【恵比寿で大学歯学部講師の歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●SHIRON DENTAL OFFICE が選ばれる理由

1. 補綴歯科専門医による
「壊れない設計」

噛み合わせ・力の分散・10年後の変化まで計算
再治療を繰り返さないための
「設計」から始めます


2. CT×マイクロ×レーザーの精密治療

見えない部分まで診断し
必要最小限の処置で守る
削りすぎない
取り残さない
再発させない治療


3. 納得してから治療開始

いきなり削りません
十分な説明と選択肢を提示
患者さまが理解・納得してから進めます

【恵比寿で再発させない治療を重視する歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●私たちが大切にしていること

― 補綴歯科の視点から考える治療 ―

同じ歯科治療を何度も繰り返していませんか?
「治したのに、また悪くなる」
「詰め物が取れて、また削る」
「そのたびに歯が小さくなっていく」
実はこれ
あなたのケア不足だけが原因とは限りません
多くの場合
「その場しのぎの設計」 が原因です
当院は
悪い歯をただ治すのではなく
「どうすれば10年後も壊れないか」
ここから逆算して治療を組み立てます

・噛み合わせ
・力のバランス
・顎の動き
・周囲組織との調和
お口全体を一つのシステムとして診る
それが、補綴(ほてつ)専門医の治療です

・治療回数を減らし
・再発を防ぎ
・できるだけ歯を削らない
これが私たちのゴールです
あなたの歯を
「その場だけ治す歯科」ではなく
「一生守りきる歯科」でありたい

【恵比寿で10年後から逆算して治療する歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●セラミック治療という選択

ー 歯を長持ちさせるための「具体策」 ー

当院が目指すのは
「やり直しの少ない治療」
それを実現するために
私たちが積極的に選択している素材があります
それが「セラミック」です
なぜ銀歯やプラスチックでは再発が起きるのか?
保険治療で使われる材料は
・数年で劣化
・変形
・すき間ができる
・細菌が侵入する
この結果
二次虫歯 → 再治療 → 歯が弱る
という悪循環が起こります
つまり
材料そのものに限界があるのです
セラミックは「歯を守る素晴らしい素材」

セラミックは
✔ 劣化しにくい
✔ 吸水しない
✔ 汚れが付きにくい
✔ 精密適合が可能
✔ 金属不使用
✔ 歯ぐきにやさしい
これらの特性により
虫歯の再発リスクを大きく減らすことができます
見た目の美しさは副産物
本質は 「長期安定性」 です

当院のセラミック治療が長持ちする理由
単に素材を変えるだけでは意味がありません
重要なのは
「設計 × 精度 × 素材」
① 補綴専門医による咬合設計
壊れにくい力の分散を計算
② 精密な形成(土台の歯の形)・精密な型取り
すき間を最小限に
③ ミクロン単位の技工精度
高適合で再発予防

この3つが揃って初めて
セラミックの性能が最大限に発揮されます

こんな方におすすめです
✔ 何度も同じ歯を治療している
✔ もう削りたくない
✔ 銀歯を白くしたい
✔ 長持ちする治療を選びたい
✔ これを最後の治療にしたい

〇セラミックって何?
▷詳しくはこちら

セラミックって何?

簡単に言うと、
白くて、硬くて、変色しにくい、人工の歯の材料です。
お茶碗やマグカップもセラミックの一種ですが、
歯科で使うものは 医療用に強化された特別なセラミックです。

なぜ歯科で使われるの?
理由は3つあります。

① 見た目が自然
セラミックは光を透かす性質があり、
天然の歯にとてもよく似ています。
金属のように黒くなったり、
歯ぐきが暗く見えたりすることがありません。

② 変色しにくい
プラスチック(レジン)は時間が経つと黄ばんだり
着色しやすい傾向がありますが、
セラミックはコーヒー・紅茶やワインでもほとんど色が変わりません。
長期間、白さを保ちやすい素材です。

③ 汚れが付きにくい
表面がとても滑沢なので、
プラーク(歯垢)が付きにくい特徴があります。
そのため、むし歯や歯周病のリスクを下げる効果も期待できます。

★セラミックの種類
歯科でよく使われる代表的なものは以下です。
■ ジルコニア
とても硬く、強度が高い素材です。
奥歯など強い力がかかる部分に向いています。

■ e.max(イーマックス)ポーセレン
ガラス系セラミックで、透明感が高く、
前歯の審美治療に向いています。
☞それぞれ適応が異なるため、歯の状態や噛み合わせによって選びます。

セラミック=絶対に割れない?
いいえ。
天然歯と同じように、
強い衝撃や噛み合わせのバランスが悪いと割れることがあります。
実はここがとても重要です。
セラミックは「材料」ですが、
長持ちするかどうかは 設計と噛み合わせ に大きく左右されます。

【セラミックと銀歯の違い】 〇見た目
セラミック 自然な白さ
銀歯    金属色変色
〇変色
セラミック ほぼなし
銀歯    金属が溶け出すことあり
〇金属アレルギー
セラミック なし
銀歯    起こる可能性あり汚れ
〇汚れ
セラミック 付きにくい
銀歯    比較的付きやすい

★どんな人に向いている?
☞ 銀歯を白くしたい
☞前歯を自然に治したい
☞ 長く使える素材を選びたい
☞ 金属アレルギーが心配

●まとめ
セラミックは
「見た目が自然で、変色しにくく、汚れが付きにくい白い材料」です。
ただし、
本当に大切なのは「素材」だけでなく、
☞ 噛み合わせ
☞ 力のかかり方
☞ 歯全体とのバランス
です。
材料と設計の両方が整って、はじめて長持ちします。

〇セラミックについて詳しく深掘りします
▷詳しくはこちら

セラミックスは、現在では金属以外の無機質固体材料の総称になっています。
固体には原子や単位構造が規則正しい配列をしているものと不規則な配列をしているものがあります。
前者を結晶、後者をガラスと呼びます。
歯科用セラミックスの代表はポーセレン (陶材)で、
これは本来ガラス(磁器)です。
ポーセレンは歯科審美修復には最高の材料でしたが、
脆性で破壊しやすいため、金属フレームへポーセレンを焼付ける
陶材焼付金属冠が審美と強度を兼ね備えた装置として用いられてきました。

しかし、さらに審美性に優れたオールセラミックスへ移行するため、
弱点であった強度を改良した優れた歯科用セラミックスの開発
が進められてきました。
その流れは、ガラスから結晶質材料への流れです。
2000年になってジルコニアが登場し、透光性の改良とともに
フレーム材料からモノリシック材料まで幅広く利用されるようになりました。
近年、 CAD/CAMとネットワークの発達により、
アルミナやジルコニアの高密度多結晶焼結体を始め、
セラミック材料に対してCAD/CAMの適用が
広く普及してきております。

ジルコニアが登場により、オールセラミック修復が
臼歯部クラウン・ブリッジやインプラント上部構造まで
適用できるようになり、新しい時代の幕開けとなりました。
このジルコニアの登場で、固定式補綴装置作製の世界が
一変したと言っても過言ではありません。
従来型ジルコニアでは傷の先端(正方晶)に応力が集中すると
本来室温で安定な単斜晶に戻りつつ膨張することにより
傷を閉じ込め亀裂の進展を防止します。
これにより、従来のセラッミックの常識では考えられない
非常に高い曲げ強さと破壊靭性を有しています。
この材料は透光性が低いので咬合面への適用は難しく、
当初オールセラミックブリッジのフレームワークに適用されました。

しかし、前装のポーセレン焼成作業が煩雑であることや、
ポーセレンのチッピングが生じたため、
臨床現場からは透光性を改善してモノリシック用途に
堪えられる材料の出現が待たれました。
従来型ジルコニアは強度を高めるために、
イットリアに加えて極微量のアルミナを含んでいました。
これが結晶粒界で光を散乱して透光性を低下させるので、
不純物量を極力少なくして透光性を改善した
正方晶ジルコニアが利用されました。

これを透光性ジルコニアと呼び、審美の要求があまり強くない
臼歯部クラウンへのモノリシック用途で使用されました。
しかし、ポーセレンやガラスセラミックに比べると
透光性が劣り、審美領域への適用は困難でした。
そのため、イットリア配合量を増やし
透光性の高い立方晶を混在させたジルコニアが開発されました。
イットリアのモル数を増やした高透光性ジルコニア材料は
透光性がポーセレンに近づいたので
超高透光性ジルコニアと呼ばれます。

しかし、立方晶の析出は正方晶と異なり
強度向上にはつながらないので、強度は、超高透光性ジルコニアでは
従来型ジルコニアの半分程度まで低下しました。
従って、高透光性ジルコニアは臼歯部のモノリシック、
超高透光性ジルコニアは前歯部のモノリシックに
適用が可能と考えられております。

一方、従来型から超高透光性ジルコニアまで、
硬さはいずれもエナメル質の3-4倍と大きいので
対合歯の磨耗が懸念されます。
これについては、ジルコニアの表面を高度に研磨すれば、
対合歯に対しても影響しないことが基礎研究のデータで
明らかにされています。

しかし、口腔内で硬さが大きいジルコニア修復の咬合面を
鏡面研磨することは容易ではなく、
今後、臨床経過を注意深く検討する必要があります。

〇モノリシックジルコニアって何?
▷詳しくはこちら

モノリシックジルコニアの「変遷」と
「現在の審美性向上」について


左が従来型ジルコニア 右が高透過ジルコニア

🦷 モノリシックジルコニアってなに?
「ジルコニア」とは、とても硬くて強いセラミックの仲間。
「モノリシック」とは、「一塊」「全部同じ素材」という意味。
➡ つまり、全部がジルコニアだけでできた
かぶせ物・差し歯のことを
「モノリシックジルコニア」と呼びます。

🌟 どんないいところがあるの?
とにかく強い!
従来のセラミックより割れにくい。
奥歯のように強い力がかかる場所にも安心して使える。
金属を使わない
銀歯みたいに金属アレルギーの心配がない。
歯肉の境目およびその周辺が黒くなったりもしない。
見た目がきれい
昔のジルコニアは「白すぎて不自然」だったけど、
最近のものは自然な透明感や色合いも改良されている。

📈 最新の進化ポイント(2020年代~)
透明感アップ
新しい「多層ジルコニア(マルチレイヤー)」が登場。
表面に近い部分は透明感があり、奥の部分は強度重視。
自然なグラデーションで、前歯にも使いやすくなった。
削る機械の精度が進化
デジタルCAD/CAMで設計・製作。
歯にぴったり合う精度が向上し、長持ちしやすくなった。
耐久性の実績が出てきた
モノリシックジルコニアはすでに10年以上の使用実績がある。
「欠けにくくて長持ちする」という研究報告が多い。

⚖️ デメリットもあるよ
硬すぎる問題
→ 自分の歯やかみ合う人工の歯を削ることがある。
(ただし、最近はやや柔らかめのジルコニアも登場している)
見た目の自然さは陶材焼付セラミックに劣る。
→ 前歯で「芸能人のような自然さ」を求める人は、
別のセラミックのほうが向いている場合も。
調整・修理が難しい
→ 割れにくいけど、もし欠けると簡単には修理できない。

💰 費用について
保険はきかないため、自費診療になる。
1本5万~20万円程度が相場
(歯科医院や地域で大きな差があり)。
✅ まとめ
モノリシックジルコニア=全部ジルコニアで作った、
とても強い白いかぶせ物。
最新のものは透明感や自然さが改善され、
奥歯だけでなく前歯にも使いやすくなってきた。
「とにかく割れにくくて長持ち」な治療を希望する方におすすめ。
ただし、見た目の自然さ最優先なら
他のセラミックも検討したほうがよい。

それではさらに深掘りしていきます。
1) そもそもモノリシックジルコニアとは?
モノリシックジルコニアは「表面に陶材を焼き付けない、
塊(ワンピース)のジルコニアで作る
補綴物(全体がジルコニア)」を指します。
従来のジルコニアは
《強度重視で不透明→内側に金属や陶材を重ねる》設計が
多かったのに対し、モノリシックはフルカバレッジで割れにくく、
特に咬合力の高い部位に強みがあります。
2) 変遷(年表的に簡単に)
初期(主に3Y-TZP):3mol%イットリア安定化ジルコニア(3Y-TZP)は
高強度・高破壊靭性であったが、光を通しにくく不透明だった。
これが審美的に弱い理由でした。

透明化の方向(Yttriaの増加):透過性を上げるために
イットリア含有量を上げ(4Y, 5Y)たり、
結晶相(立方相:cubic)の比率を増やすなどの
材料設計が進みました。
これにより 4Y-PSZ / 5Y-PSZ と呼ばれる
より天然の色調に近い高透過ジルコニア”が登場。

多層(マルチレイヤー)/強度グラデーション:ブロック自体を
頬側(body)で強度重視、切端(incisal)で高透過にする
多層(multilayer)や、層ごとに組成を変える
強度-透過性グラデーションが普及し、
審美性と強度のバランスを取る設計が可能になった。

3) 審美性がどう向上したか(何が変わったか)

立方相(cubic)を増やすことで散乱が減り透明性が上がる
:立方晶は光を散乱しにくく、色調や透光性が天然歯に近づきます。
ただし立方相が増えると変態靭性(toughening)が弱くなり、
強度や耐破壊性が下がる傾向があります。
つまり 透ける=強度が下がる というトレードオフが基本です。

微細構造・不純物(アルミナなど)の最適化
:アルミナ量を減らす、粒径を制御する、
焼結プロセス(温度・時間)を改良することで
透明性と表面品質が改善されています。

マルチレイヤーブロックと色階勾配
:ブロック内で色・透明度を段階的に変えることで
単色材のべたっとした見た目を避け、天然歯のような
切端の透過感や色調変化を再現できます。

4) 強度(臨床上の耐久性)はどうか?

一般傾向:3Y-TZP(強度最優先) >
4Y-PSZ ≈ 3Y(疲労特性は近い場合がある) >
5Y-PSZ(最も透過するが相対的に強度・靭性は低い)。
ただし「臨床で使えるか」は
設計(厚み、支台形、咬合、咬合力)と
接着・ポリッシングによって大きく左右されます。

臨床成績:モノリシックジルコニアの短中期(5年程度)
の生存率は高く、90%台前半〜96%程度とするレビュー・臨床報告
が多数あります(部位や支台歯/インプラントの違いで多少差あり)。
長期(10年)データも徐々に蓄積されており、
後発の研究でも良好な成績が報告されています。 –

5) 製造・加工(CAD/CAM・焼成)と最近の話題

高速(スピード)シンタリング:臨床現場で時間短縮を狙って
高温短時間で焼結するスピード/ハイスピードシンタリングが普及。
研究は結論が分かれており、材料・銘柄によっては
光学特性(透過性)や機械的特性にほとんど影響がないものもあれば、
わずかな変化を示すものもあります。
製造指示(メーカー推奨)に従うことが重要です。
仕上げ(研磨・グレーズ)
:モノリシックはポリッシングで十分な光沢を出せます。
グレーズは一時的な艶出しに有効だが、対合歯に与える摩耗性や
長期の表面安定性を考慮して使い分ける必要があります。

6) 臨床での使い分けの考え方

咬合力の強い奥歯である臼歯部(ブリッジ含む):
耐欠損性・耐破壊性を重視して
3Y-TZP(もしくは3Yベースの強度重視ブロック)を選ぶ場合が多い。

前歯・高審美が要求される単冠
:透過性を優先して 4Y/5Yやマルチレイヤー を選ぶ。
ただし咬合条件や咬合圧が強い場合は注意が必要。

グラデーション(強度-透過性混在)ブロック
:臨床実用性が高く、前歯における見た目と
強度のバランスをとるのに有効。

7) 注意点(リスク/寿命に関わる要素)

トレードオフ(透過性 vs 強度) を理解して選ぶこと。

設計の厚み、咬合調整、接着法 が成績に影響。
特に薄く割って使うと強度不足になる可能性。

低温劣化(LTD)
:湿潤下での相変化による劣化は材料によって起きやすさが違うが、
現代材料・製造は改善されています。
メーカーの取扱説明・研究データを確認してください。
8) まとめ

1.過去10〜15年でジルコニアは「不透明で強い材料」から
「高透過で審美的なモノリシック材料」へと大きく進化しました。

2. 透過性を上げた(4Y/5Y)材料は審美性が向上した一方で、
材料的には強度や靭性が低下する傾向があるため、
症例に応じた材料選択が重要です。

3.臨床成績は全体として良好で、特に設計・接着・仕上げを
適切に行えば長期的にも信頼できる選択肢になっています。

●症例が、私たちの答えです

なぜこの治療を選んだのか
10年後をどう考えたのか
その「理由」まで公開しています。

これらの症例と同じような悩みはありませんか?

【恵比寿でセラミック治療なら補綴専門医がいる歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●院長からのメッセージ

治療のゴールは「治すこと」
ではありません

10年後も
20年後も
しっかり噛めること

やり直しを繰り返す歯科治療から
卒業していただきたい

その思いから私は
補綴(ほてつ)治療を専門に選びました

【恵比寿で補綴専門医の歯医者をお探しなら】
SHIRON DENTAL OFFICE

●歯周病治療・予防歯科にも力を入れています

歯周病は、歯を失う最大の原因であると同時に、
全身の健康にも影響する慢性疾患です。
当院では、

を組み合わせ、
「進行させない」「再発させない」管理型治療を行っています。

【恵比寿で歯周基本治療に力を入れている歯医者】
SHIRON DENTAL OFFICE

●ご相談・ご予約について

セカンドオピニオン歓迎

・抜歯と言われた
・インプラントしかないと言われた
・高額治療で迷っている

「もっと早く相談すればよかった」
多くの患者さまからいただく言葉です。

まずはご相談だけでも構いません。
患者さまにとって最善の選択を一緒に考えます。

恵比寿駅から徒歩6分の歯医者
SHIRON DENTAL OFFICE
渋谷区恵比寿の歯科医院
〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南2-9-4 安島ビルⅡ 2F
TEL:03-6303-2700

電話

Information


渋谷区恵比寿の歯科医院「シロンデンタルオフィス」


当院について

ドクター紹介
医院紹介
アクセスマップ


治療について

治療方針
治療案内
料金案内



渋谷区恵比寿の歯科医院「シロンデンタルオフィス」の症例

症例 上顎の真ん中前歯2本を補綴修復した症例

治療前

Before

治療後

After

治療期間・回数 治療期間46日で4回来院。術前(2024年10月)術後(2024年11月)
費用
(自由診療となります)
総額  308000円(税込み) 診査・診断・術前術後の説明費用含む。
リスク・副作用 セラミックの破折、脱離。上顎左側中切歯の知覚過敏反応。歯肉の退縮。

症例8 ホワイトニング臨床例

治療前

Before

治療後

After

治療期間・回数 治療期間34日で3回来院。術前(2024年9月)術後(2024年10月)
費用
(自由診療となります)
総額  39000円(税込み) 診査・診断・術前術後の説明費用含む。
リスク・副作用 知覚過敏反応、歯肉の灼熱感、歯の痛み、白さの改善不良、着色。

【恵比寿の歯医者】補綴専門医による精密治療
SHIRON DENTAL OFFICE

治療を決める前に、まずはお気軽にご相談ください。

診療時間

時間 \ 曜日
午前 9:30〜13:00
土曜 9:00〜12:30
/ /
午後 14:30〜19:00
土曜 14:00〜18:00
/ /

休診日 水・日・祝日

【恵比寿の歯医者】補綴専門医による精密治療
SHIRON DENTAL OFFICE

この記事を読んで、
「自分の場合はどうなのか?」と感じた方へ

・状況によって最適な治療法は異なります

・当院では、無理に治療を勧めることは
ありません

・納得して選ぶために、まずはお気軽に
ご相談ください

【恵比寿の歯医者】補綴専門医による精密治療
SHIRON DENTAL OFFICE

ページの先頭へ

初診相談WEB予約 電話する